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事業所の紹介

ウィズ発達支援センター

児童発達支援
児童発達支援
活動内容
就学前の子どもたちを対象に、小集団の中でお子さんの得意なこと、出来ることに着目し、「できた!」という喜びを共感し、自信や達成感に繋げる活動を行っています。学びのステップとして、幼稚園、保育園への移行を目指しています。
一緒に考え、悩み、そしてたくさんの笑顔があふれるよう支援をしていきます。
定員
10人/1日あたり
開設日
平日(土日祝日、お盆年末年始は休み)
開設時間
9:00~15:00
一人ひとり利用日数・時間が異なります
ある日の一日
児童発達支援
9:00~

登園・自由遊び

自発的に身辺整理が行えるように写真やイラスト等でわかりやすく示しています。
登園・自由遊び
10:00~

朝の会

絵本に触れたり、手遊びをしたり、一人ひとりに沿った個別課題を行っています。
着席や順番を待つことも練習しています。
朝の会 朝の会
10:40~

戸外 室内 行事

公園でのルール・マナーを一緒に遊びながら、学びます。
<行事>流しそうめん・りんご狩り・クリスマス会等
<個別体験>おつかい体験・外出学習・乗り物学習等…
戸外 室内 行事 戸外 室内 行事 戸外 室内 行事
11:45~

お弁当

お家の方の手作りのお弁当をお友だちやスタッフと一緒に食べる楽しみな時間♪楽しく器具練習も行っています。
お弁当
12:30~

お昼寝

就学前の子どもたちは生活リズムを整えるとても大切な時間。お昼寝が苦手な子どもは静の時間として絵本を見たり、その子に合った工夫をしています。
お昼寝
14:30~

おやつ

ウィズで用意したおやつやご家庭で用意していただいたおやつを食べます。
片付けも分かりやすく示しています。
おやつ
15:00

降園

ウィズでの様子を丁寧に保護者の方に伝えます。送迎は要相談。
*トイレ
トイレトレーニングも保護者の方と相談しながら焦らず、ゆっくり進めていきます。
トイレ トイレ

※ウィズ発達支援センター(児童発達支援)をご利用いただける方
・就学前の児童
・障害者手帳を持っている方(療育手帳・身体障害者手帳・精神福祉手帳)
・発達障害の診断を受けている療育の必要性があると診断されている方

ご利用の流れ
電話

電話での問い合わせ

*問い合わせ時間 9:00~18:00
026-293-5567
見学・相談・体験をされる方は都合の良い日程を調整させていただきます。
見学

相談・体験

概要を説明したり、お家での様子等を聞かせていただきます。
朝の会の体験を行います。
面談

受給者証の手続き

利用が決まりましたら、相談支援専門員と連絡をとりながら障害福祉サービスの申請を行っていきます。必要に応じて関係者会議が開催されます。
契約

ウィズとの契約

市役所から福祉サービスの支給決定がされましたら、利用契約を結び、利用の開始となります。

※利用料金に関しては、国が定める利用料の1割とその他活動に関わる実費相当分を負担して頂きます。世帯の所得状況に応じて負担上限月額が決められますので、詳しくはご相談ください。

評価表
放課後等デイサービス
放課後等デイサービス
活動内容
学齢期の子どもたちを対象に、社会体験や自立した生活を送れるための機会を提供し、自分で選択、実現できる力を伸ばせるような活動を行っています。また集団生活や遊びの中で、人との関わりを大切にしながら、自分の思いを整理して伝えたり、相手を思いやることができる力を育めるような支援を行っています。
定員
10人/1日あたり
サービス
提供時間
平日:学校終了後~18:00
平日は、学校へ送迎に行かせていただき、ウィズに帰ってくると、自分で身辺整理をし、宿題を行ったり、好きな遊びをしたり、本を見ながらのんびりと過ごしたり♪それぞれ好きなスタイルで過ごしています。近所をお散歩したり公園へ出かけたりすることもあります。
普段の生活を通して自分で出来ることを増やしていけるように支援させていただいています。
土曜・長期休業:9:00~15:00 (開所 8:30~18:00)
※放課後等デイサービスの提供時間以外は自立サポートやタイムケアなど、各市で行われているサービスを利用させていただいております。
土曜・長期休業は、主にグループに分かれ公園や博物館、地域のお祭り・イベントなどへ遊びに出掛けます。様々な場所へお出掛けをし、様々な体験をしながら沢山の経験を積んでいけるよう支援させていただいています。

※送迎または、上記以外の時間帯の利用については要相談。

※お盆、年末年始は休業となります。

活動の様子

放課後でも「外で遊びたい!」「公園に行きたい!」とみんなとっても元気です。
遊びの中でルールやお約束を守ること、譲り合うことなどお友だちと関わりながら沢山のことを学んでいけるよう支援させていただいています。

季節に合わせた活動も盛りだくさんです♪
お花見・いちご狩り・プール・海・河原・BBQ・クリスマス会・雪遊びetc...

お仕事体験

就労支援センターや生活支援センターと連携して年に一回お仕事体験を行っています。「はたらく」ってなんだろう?どんなお仕事があるのかな?と考える機会になっています。

※ウィズ発達支援センター(放課後等デイサービス)をご利用いただける方
・小学1年生~高校3年生
・障害者手帳を持っている方(療育手帳・身体障害者手帳・精神福祉手帳)
・発達障害の診断を受けている方

ご利用の流れ
電話

電話での問い合わせ

*問い合わせ時間 9:00~18:00
026-299-3090
見学・相談・体験をされる方は都合の良い日程を調整させていただきます。
見学

相談・体験

概要を説明したり、家庭や学校での様子等を聞かせていただきます。
面談

受給者証の手続き

利用が決まりましたら、相談支援専門員と連絡をとりながら障害福祉サービスの申請を行っていきます。必要に応じて関係者会議が開催されます。
契約

ウィズとの契約

市役所から福祉サービスの支給決定がされましたら、利用契約を結び、利用の開始となります。

※利用料金に関しては、国が定める利用料の1割とその他活動に関わる実費相当分を負担して頂きます。世帯の所得状況に応じて負担上限月額が決められますので、詳しくはご相談ください。

評価表
Photos
支援の様子
支援の様子
支援の様子
アクセス
住所
〒388-8007 長野県長野市篠ノ井布施高田1034-3
電話番号 026-293-5567
FAX番号 026-299-3839

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個別課題

自立を育てる
自分で課題を完成させ終わりにする力は、さまざまな場所で将来にわたり必要なスキルです。
「できた!」という発信や困っている時の発信の方法を個別課題を通して練習していきます。
見通しを持つ
一日の活動予定や朝の会の流れを、目で見て分かる情報として視覚ボードで伝えています。
「次に何をするか」を知っている事は大きな安心感に繋がります。
認知や言語
(言葉を育てる)
微細運動
(目と手の協応)
マッチングや分類などの課題は、認知的、言語的スキルを学習するうえで基本となるスキルです。
物を入れたり、組み立てたり、分解することは手先(指先強化)や目、脳の発達を促します。
課題一部紹介
カードをクリップ等で合わせるマッチングではキャラクター物や数字、色、様々な教材で子どもの目に引き付きやすい課題設定を行っています。
トング・介助箸・箸などの器具を使って教材を容器に入れていきます。
色の認識、器具の操作や目と手の協応を促します。
文字と教材のマッチングでは、文字を読み理解することが大切になります。
文字と絵のマッチングでは、絵からの読み取る力が必要になります。
形に着目し、ジグの中に図形をはめていきます。
向きに合わせて押し入れていく必要があります。
小物を指先で摘み容器の中に入れていきます。
器具を使って指先強化を意識して行っている子どももいます。
容器と同じ色のコインを指先を使いプットインしていきます。
穴に注目し向きを合わせて、入れていく必要があります。
ステックを刺す穴に注目することや、差し込むために指先をコントロールすることが必要です。
色シールの上に同じ色の洗濯ばさみを挟んでいきます。
色認知や指先強化のトレーニングの一つです。
片手でも十分に開閉が可能になると、形状の変わった少し難しいタイプの洗濯ばさみもあり、教材を片手で固定しながら指定された場所に挟んでいきます。
かるたやカード遊びでは、文字に注目する子、絵柄に注目して楽しむ子、それぞれの楽しみ方があります。
スタッフやお友だちとのやり取りを通してコミュニケーションスキルを付けています。
小物の穴に注目し紐を通し、引っ張るという2つの動作と、教材が固定していないので両手の操作が必要な課題になります。
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